遊ぶ子ども
11:00~14:00 武者江梨東洋占術クラスⅡ 12(満席)
15:00~20:00 武者江梨さん→

武者さんの日記は、おもしろいです!遊ぶの禁止をしてはいけない星があるのかー!うちの子たちの星を改めて確認してしまいました。東の星、上から「調舒星」「龍高星」「牽牛」でしたので、上ふたりは遊ばせておいて正解だったのですね。一番下はプライドの星なのですが、兄たちとその友人たちにまざって遊ぶので、同年代の子たちより遊ぶの上手でした。TVゲームでもカードゲームでも、兄の友達相手に勝ったりしているので、同年代だと勝負にならないです。しかし勉強に関するプライドは…。カタカナが全部書けるようになったのは小5の頃だったような気がします。小6のとき、兄たちが受験モードになったので、それから勉強も多少するようになったので、なんとか普通くらいに追いついたのですが、この子はもっと勉強させたほうがいいんだろうなあ…。西洋だと遊ぶ星といえば、火のサインですが、家の兄弟は太陽が上から「牡羊」「獅子」「射手」です。やっぱり3番目の「射手」のみが、学問とかプライドに関する楽しさの意味があります。遊ぶというのは、なまけたりだらだらすることではなく、自分の好きなことを積極的にやることです。家では、テストのことや成績のことを好んで話題にしたり、試験前に勉強したりするのは、東に「牽牛」太陽「射手」の子だけなので、やっぱり好きなのかもしれない、勉強が。成績がふるわないと勉強好きってことに気がつかないですね。次男のサッカーだとずーっとベンチにいるのに、小1から高1の今日まで、やめたいということもなく練習に行くので、ああ好きなんだなということはすぐにわかるのに。わたしの固定概念もひどかったということです。あ、書いているうちに「遊び=好き」と「東の星=子ども時代に伸ばす」というふたつの話が混線した。(店長・まつい)